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基本操作  導入設定  回路設計  基板設計  ライブラリ登録  手配
回路図⇒基板図  各種設定  部品の配置  配線  レイヤ表示
文字シルク追加  取付穴  ベタパターン  DRCチェック
設計変更の反映  Back Annotation  いきなり基板設計
部品表の作成
単位とグリッド  Design Technology  基板外形  その他
パターン生成前に配線幅やDRC等の
設定を行います。
製造依頼する業者の仕様書を
確認の上で設定していきます。

ギアのアイコンをクリックして
(又はshift+T)
「Design Technology」を開きます。

「Pad Styles」タブを開き
パッドの大きさ等を設定します


「Text Styles」
シルク文字の太さ等を設定します

シルク印刷は細すぎると
印刷がかすれることがあるので
太さを0.127mmに設定しました。

「Line Styles」


「POWER Min Normal」を変更


「Layers」
上へ移動


「Layer Types」


「Nets」


「Net Classes」



「Spacings」
クリアランスを設定します。
残年ながらここでの設定値が
すべてがDRCの結果に
反映されるわけでは内容です
最下部のBOADは変更します
ボードの端から パッドの端から の許容距離


「適用」で「OK」

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